Felicaアプリ 「変身ベルト 仮面リーダー」
Felicaアプリケーションコンテストのエントリアプリはコチラ!
その名も 「仮面リーダー(MaskedReadar)」 (Mask+Read+AR)
【アプリで遊ばれる方へ】
本アプリで撮影された画像はTwitterおよびTwiterPicに投稿されます。
投稿された画像に関する著作権、肖像権等の権利は当社に帰属し、利用者はこれを承諾するものとします。
また、画像は利用者に許可なく削除させていただく場合があります。
※ご注意 変身するには専用の変身ベルトが必要です。
型紙ダウンロードはこちら。
臨時停止のお知らせ
停止期間:2010年1月29日(金)18:00 ~ 2月1日(月)10:00 ご迷惑をお掛け致しますが、何卒ご了承下さい。
Felicaコンテスト~リアルとネットをMashup!~のお知らせ
先日ソニーさんからSDK for Felica & Adobe AIR/Adobe Flashがリリースされましたが、そのFelica SDKを使ったコンテストが開催されます。
DNPも協賛させていただいていますので、皆さんふるって応募してくださいね!
◎ 詳しいご案内はこちら
ソニー株式会社は、”Felica”と”Adobe AIR / Adobe Flash”の組み合わせによって、今までにないリアルな世界とネットをつなげるような活用法を広げるため、同社が提供する『SDK for Felica & Adobe AIR/Flash』を用いたアプリケーションコンテストを開催し、広くソフトウエア開発者、デザイナ、クリエイターの参加者を募集します。
本コンテストの参加にあたっては下記のWebサイトの採用をよくご確認の上、ご参加お願いいたします。技術的に優れた作品からアイディアあふれる作品、面白一発芸的な作品など、幅広いご応募をお待ちしています。
(ソニー株式会社 B2Bソリューション事業本部 FeliCaデバイス事業部/Felica企画開発部門)
◎ 関連情報はこちらです!
▼ Felica SDK ブログ
http://blog.felicalauncher.com/sdk_for_air/
・FAQ
⇒http://www.sony.co.jp/Products/felica/faq/adb.html
・Adobeさんの紹介記事
⇒AIR/FlashでFeliCa対応のアプリ開発が可能に
http://www.adobe.com/jp/newsletters/edge/august2009/articles/article1/
・AIR2.0の新機能を使ってもOKですよ!
⇒AIR DAYレポート Adobe AIR 2.0 の魅力http://www.adobe.com/jp/newsletters/edge/december2009/Fcontent/index.html
そして
◎ 弊社、大日本印刷のICカードビジネスもよろしくお願いいたします。
※本サイト内で使用される会社名及び商品名、サービス名に関して、登録商標、ならびに商標はそれぞれ各社に帰属します
2009年度の年末年始停止のお知らせ
停止期間: 2009/12/28(月) 12:00 ~ 2010/1/5(火) 10:00 ご迷惑をお掛け致しますが、何卒ご了承下さい。
Flex向けフレームワーク PureMVCを使ってみたよ
Flex向けのフレームワークPureMVCを使ってみたのでご紹介します。
Flexのフレームワークといえば、Cairngormが一般的でしたが、
最近では他にもたくさんでてきました。
弊社でも以前は、Cairngormを使っていたのですが、社内外での評判がイマイチ×
そこで、代わりとなるフレームワークとして採用したのがPureMVCです。

(puremvc.orgより)
PureMVCはとてもライトなフレームワークです。
これまでにCairngormなどのフレームワークを使った経験がある開発者なら
すぐに使いこなせそうです。
また、PureMVCではオブザーバーパターンが採用されています。
複数のObserverが同じNotificationを受け取れるところが、
とても便利で気に入っています。
PureMVCは、AS2、AS3のほかにもJava, C#、iPhone(Objective C)、Ruby向けもあるので
一度覚えれば他にも使えます。
MTM04:「写心機」ブースご来場ありがとうございました!
先日の22/23日に開かれたMake:Tokyo Meeting 04ですが、大日本印刷+ワンパクのブース、「写心機」にご来場頂いた方々、誠にありがとうございました!
MAKE:Tokyo Meeting自体初参加だったのですが、ご家族連れをはじめ、とても多くの方々に「写心機」に触れて頂けて、参加者一同喜んでおります。
映像はこちらから。
プロトタイプということで、まだまだ未完成な状態ではありますが、今回のイベントでの経験を踏まえ、アップデートしていきたいと思います。また何かのイベントに出したいと思いますのでご期待ください!









